お布団大好き

推しへの愛の備忘録

ここ最近推しへの気持ちに波がありすぎて、推していて不安になったり自分は彼女になれないのに、とネガティブになったりで少しだけ辛い日々が続いた。私生活も段々と忙しくなり考えることが多くなったためほんの少しの間推しのことを考えるのはやめようと思った。

 

だけど、そう簡単にはいかないものだ。気がつけば推しのことを考え、推しの写真を眺めている。自分でも気が付かないくらい推しのことを思う時間がナチュラルに私生活に組み込まれていた。そこに気がついた時、やっぱり私はどんな時でも彼のことが好きで彼が1番なんだなと感じた。

 

家の近くの桜がもうすぐ満開になる。私は進級することができ、推しはもうすぐ誕生日を迎える。相変わらず推しの出演情報は更新されないまま時間は過ぎていくけれど、焦らず気長に応援していこうと思う。だって彼が1番だから。いつまでも待っていられるから。

 

私は推しが大好きだ。