お布団大好き

推しへの愛の備忘録

自分にとっての推し

もしかしたら、彼への気持ちは限りなく"偶像崇拝"に近いものかもしれない。

彼はもちろん実在しているが、私にとって彼は"偶像"であり現実味のないものと感じるようになった。

そもそも、女優や俳優、アイドルなどの世間で言う芸能人という枠組みの人達は皆何か1つ現実と切り離すものがあるように思える。

その現実味のなさにこそ、私は魅力を見出しているのかもしれない。

取り留めのない気持ちが渦巻いて行き場をなくしているが、今日も変わらず彼のことが好きだ。

 

余談だが、ブログをはじめて2日程経とうとしている。そんな中アクセス数なるものを見たら合計で630というとんでもない数字が飛び込んできた。

グループにはいくつか所属しているが、それでも驚いた。

中にはコメントやスターを残してくれ、読者登録をしてくださる方もいる。見てくださってありがとうございます。

今まで彼への気持ちをどこに吐き出せばいいか迷っていたが、拙い文書だがしばらくはこのブログに書き残していこうと思う。